| 課題名 |
(3)有機質資材連用肥沃水田におけ、る水稲生育の制御栽培法 |
| 研究機関名 |
千葉県農業総合研究センター
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| 研究分担 |
水田作
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| 研究期間 |
完H15~19 |
| 年度 |
2007 |
| 摘要 |
有機質資材の連用により土壌中の窒素が富化し、倒伏や玄米中タンパク質含有率の増加及び玄米品質の低下が懸念される。そこで、窒素肥沃水田において、土壌からの過剰な窒素吸収を回避して、良食味・高品質米を生産するための生育の制御法を確立する。本年度は、鶏ふん施用量を窒素成分で4kg/10aとし、中干しの前進強化と穂肥の減肥による生育の制御法について明らかにする。
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| カテゴリ |
土づくり
肥料
水田
水稲
鶏
良食味
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