1特産熱帯果樹等の安定生産技術の開発、(2)小笠原の気候を活かした新たな作目の生育・果実特性の把握、b レイシの品種特性の把握

課題名 1特産熱帯果樹等の安定生産技術の開発、(2)小笠原の気候を活かした新たな作目の生育・果実特性の把握、b レイシの品種特性の把握
研究機関名 東京都小笠原亜熱帯農業センター
研究分担 東京都小笠原亜熱帯農業センター
研究期間 継17-20
年度 2007
摘要 目 的:簡易施設で栽培可能な熱帯果樹として期待されるレイシの生育及び果実特性を把握し,導入における基礎資料とする。、成 果:(1)品種特性を把握するため,「クロバ,ジャガパット,ギョッカホー」の3品種(3年生苗を‘05年5月定植)について生育調査を行った。(2)仕立て方は開心形仕立てとし,12月に基本剪定を行った。また,「ギョッカホー」のみ10月に環状剥離を行った。(3)環状剥離した株は1月末に花芽が形成され,3月中旬に開花した。(4)次年度は収量および果実特性を把握する予定である。、
カテゴリ 栽培技術 品種 レイシ

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