| 課題名 | えだまめの剥き豆調製による新形態加工食品の製造技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
新潟県農業総合研究所園芸研究センター |
| 研究分担 |
栽培・施設科 |
| 研究期間 | 完H17~19 |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 目的:近赤外透過法を用いた剥きエダマメの非破壊の食味判別技術の開発と原料品質安定要因を検討する。、内容:(1)新潟茶豆の検量線作成と現地適応性検討、 (2)多品種に適応可能な汎用型検量線の作出、 (3)食味予測式と良食味判定基準の設定、 (4)剥き豆原料の品質安定要因の検討、期待される成果:エダマメの良食味の判定と供給によるエダマメ生産の振興、得られた成果:新潟茶豆の食味予測式と良食味判定基準の策定、成果の受け渡し先:県内指導機関等、残された問題点:完了 |
| カテゴリ | えだまめ 加工 茶 品種 良食味 |