| 課題名 | 加工向け果樹の品質向上技術の確立、1)加工適性の高い大果クリ生産技術の確立、(1)大果性に優れたオリジナル品種の育成、(2)優良系統のむきぐり適性 |
|---|---|
| 研究機関名 |
石川県農業総合研究センター |
| 研究分担 |
能登分場 |
| 研究期間 | 完H17~19 |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 目的:平成16年度に選抜した2系統についてむきぐりの歩留まりを調査し、加工適性を検討する。、成果:「能登-1」のむきぐり歩留まりはLサイズでは「大峰」より高いが、「筑波」との比較ではL、2Lの両サイズとも低くなった。「能登-1」は「大峰」よりむきぐり適性が高いと考えられた。「能登-2」は結実数が少なく、調査を実施できなかった。 |
| カテゴリ | 加工 加工適性 くり 品種 |