| 課題名 | 1 能登特産果樹の加工向け生産技術の確立、2)加工用ブドウの安定生産技術、(2)‘マスカットベリーA’の果房着生安定化対策 |
|---|---|
| 研究機関名 |
石川県農業総合研究センター |
| 研究分担 |
能登センター |
| 研究期間 | 新20~22 |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 目的:赤・ロゼワイン用品種‘マスカットベリーA’は、能登ワインの主力品種として栽培 されているが、平成18年度以降に花穂の着生が不良となり、低収量となっている。その原因として平成17年の着果過多(推定10a当たり1.8tの着果)が考えられる ことから、果房着生安定化技術を確立するにあたり、本年度は着果負担の大小が翌年度 以降の花穂の着生に与える影響について検討する。 |
| カテゴリ | 加工 品種 ぶどう ワイン |