| 課題名 | 直売向け野菜における品種特性の把握と生産技術の確立、(1)小型キャベツ、4)小型キャベツの直播栽培技術の確立、(1)発芽、初期生育の品種間差 |
|---|---|
| 研究機関名 |
山梨県総合農業技術センター |
| 研究分担 |
栽培部 |
| 研究期間 | 完H17~19 |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 成果:直播栽培を行う場合、播種後少しでも早い時期に、一斉に揃って発芽することが重要であるため、発芽揃い、初期生育とも良好であった「N50」と、次いで発芽揃いが良好であった「甘乙女」が適した品種と考えられた。 |
| カテゴリ | キャベツ 直播栽培 播種 品種 |