4 牛の人工妊娠技術の実用化 1 性判別済み受精卵の受胎率向上技術 の確立

課題名 4 牛の人工妊娠技術の実用化 1 性判別済み受精卵の受胎率向上技術 の確立
研究機関名 山梨県酪農試験場
研究分担 乳肉用牛科
研究期間 H16~20
年度 2007
摘要  性判別済み受精卵ガラス化保存液組成についての予備実験結果を踏まえたストロー内希釈試験を実施し、融解後37℃加温板上での保持時間が10分以内の試験区で充分に高い融解卵の生存率が得られた。生体移植試験については3例を実施し、継続中。
カテゴリ 受胎率向上

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