| 課題名 |
被覆肥料の局所施用による果菜類の減肥・省力栽培技術の確立、2.トマトの局所施肥技術 |
| 研究機関名 |
長野県南信農業試験場
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| 研究分担 |
栽培部
病害虫土壌肥料部
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| 研究期間 |
新H19~ 21 |
| 年度 |
2007 |
| 摘要 |
目的:キュウリ露地栽培、トマトハウス雨よけ栽培、抑制栽培ではスーパーシグモイド型被覆肥料を用いた育苗ポット施肥及びリニア型被覆肥料を用いた定植時植え穴施肥の適用性を明らかにする。、成果:試験圃場に前作までの肥料が残っていたと思われ、無施肥区の生育も良好で、ポット施肥、植え穴施肥による施肥効率向上効果が判然としなかった。
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| カテゴリ |
肥料
育苗
きゅうり
栽培技術
施肥
トマト
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