エトキシキンを用いないパプリカ色素の抽出・保存技術の検討と産卵鶏への給与試験

課題名 エトキシキンを用いないパプリカ色素の抽出・保存技術の検討と産卵鶏への給与試験
研究機関名 大阪府環境農林水産総合研究所
研究分担 環境研究部・資源循環G
研究期間 新H19~H20
年度 2007
摘要 卵黄色改善目的のパプリカ色素の抽出・保存に使用されるエトキシキンには発ガン性が指摘され、エトキシキンを用いない色素の抽出・保存技術の開発が求められている。直販推進のために高品質鶏卵の生産を目指す大阪の養鶏農家では色素の利用が盛んである。そこで、エトキシキンを用いない抽出・保存技術を検討し、その有効性を確認するために保存性の試験と産卵鶏への給与試験を実施する。
カテゴリ 鶏 ピーマン

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