| 課題名 | セル成型苗等小苗を活用した底面給水によるイチゴ炭疽病回避生産体系の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
兵庫県農林水産技術総合センター |
| 研究分担 |
園芸部 |
| 研究期間 | 新H19~20 |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 目的:セル成型苗等の小苗の大量生産技術及び県下で普及可能な底面給水による炭疽病回避技術を確立する。、成果:小株の貯蔵に関し、氷点付近の温度で1か月の密閉保存が可能であった。ランナー挿し苗の活着には自然光型装置によるフォグ潅水と葉上からの潅水の併用が有効であった。底面給水装置における排水シートにはジャムガードが適した。また防根シートにはアグリシートが適した。 |
| カテゴリ | いちご 炭疽病 |