| 課題名 | 高付加価値林業の創造に関する研究 |
|---|---|
| 研究機関名 |
兵庫県農林水産技術総合センター |
| 研究分担 |
資源 |
| 研究期間 | 新(H20~22) |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 目的:並材の大量安定生産を目指す「県産木材供給センター構想」と並行して、既存の木材流通システムを強化する高付加価値林業モデルを提案することを目的に、品質等立木データを管理しているデータベース(2007年に丹波市内で構築)利活用法を開発する。、期待される成果:立木データベースの活用により、必要とする木材が市場を介さず直接検索して購入できるようになれば、山元と製材工場や消費者等との直接取引が可能になり、山元の利益増に繋がる。また近くの森林から調達すれば運送コストも低減できる。 |
| カテゴリ | 高付加価値 コスト データベース |