| 課題名 | 果実輸出における害虫付着果及び食入果の流通阻止技術の開発(ミカンバエ被害低減のための総合防除と安全流通確保に関する研究) |
|---|---|
| 研究機関名 |
広島県立総合技術研究所農業技術センター |
| 研究分担 |
果樹 |
| 研究期間 | 継H19~21 |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 国内の高品質果実の輸出が増大するなかで,広島県産カンキツ果実の海外輸出が検討されている。しかし,広島県では検疫上問題となる害虫のミカンバエが急速に分布を拡大しており,早急な対応が求められている。、果実への害虫混入を限りなく0%に近づけ安定した輸出を確保するための技術開発を行う。 |
| カテゴリ | 害虫 防除 輸出 その他のかんきつ |