| 課題名 | トウコギキョウ八重品種の特性解明と冬春期安定生産技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
熊本県農業研究センター |
| 研究分担 |
農産園芸・花き |
| 研究期間 | 完H16~H19 |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 目的:本高設栽培システムを使った生産現場において、高温期にタネ浮き果が問題視されている。この障害果は土耕栽培でもみられるが、高設栽培で特に発生が目立つ傾向にある。そこで、タネ浮き果の発生要因について検討し、その発生対策技術を確立する。 成果:タネ浮き果は痩果が浮き出した果実で、大きい果実で発生が多かった。培地が乾燥した場合にタネ浮き果の発生率が高かった。、、 |
| カテゴリ | 乾燥 障害果 品種 |