| 課題名 | 乗用型機械化茶園における秋期温暖化に対応した栽培技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
熊本県農業研究センター |
| 研究分担 |
茶業 |
| 研究期間 | 完H16~H19 |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 目的:秋期温暖化に対応した中切り更新後の枝条管理について気象データに基づいた整せん枝時期・位置等の枝条管理方法を確立する。、成果:中切り後の整枝は、1回目整枝(7月上旬頃)を+5cm、2回目(8月中旬頃)を+5cmとし、秋整枝に1cm切り下げる方法により、翌年の一、二番茶は多収となる。 |
| カテゴリ | 機械化 栽培技術 茶 |