| 課題名 | 品種改良試験、とうもろこし奨励品種決定調査 |
|---|---|
| 研究機関名 |
北海道立上川農業試験場 |
| 研究分担 |
天北支場 |
| 研究期間 | 継S59~ |
| 年度 | 2008 |
| 摘要 | 試験目的:北海道農業研究センターの育成系統について、当地域における適応性を検定する。、試験結果:「北交66号」は「エマ」と比較して初期生育が優れ、絹糸抽出期は同日。収穫時の熟度は黄熟中期で、登熟が早い。乾物収量比は103%。「北交68号」は「デュカス」と比較して初期生育は並で、絹糸抽出期は4日早い。収穫時の熟度は黄熟中期で、登熟が早い。乾物収量比は83%。「北交69号」は「デュカス」と比較して初期生育は並で、絹糸抽出期は2日早い。収穫時の熟度は黄熟中期で登熟が早い。乾物収量比は94%。 |
| カテゴリ | とうもろこし 品種 品種改良 |