| 課題名 | (3)弱毒ウイルス株の好適栽培法 |
|---|---|
| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センター畑作園芸試験場 |
| 研究分担 |
作物改良部 |
| 研究期間 | 継H18~22 |
| 年度 | 2008 |
| 摘要 | 目的:子いも種子を使用した場合や、施肥量を増減した場合の、弱毒ウイルスが生育、収量に及ぼす影響を明らかにする。、成果:弱毒ウイルス感染親株由来の株は、茎葉に軽いモザイク症状が見られるものが多かったが、中程度以上のものも10.8%認められた。いも重はウイルスフリー株に比較してやや小さかったが、多肥条件でも形状が安定し、A品収量が高い傾向があった。 |
| カテゴリ | 施肥 モザイク症 |