(4)ビール麦の簡易かつ迅速な品質評価技術の開発 ア.ビール醸造用品質の検定、評価法の開発

課題名 (4)ビール麦の簡易かつ迅速な品質評価技術の開発 ア.ビール醸造用品質の検定、評価法の開発
研究機関名 栃木県農業試験場
研究分担 ビール麦品質研究室
研究期間 継S46~22
年度 2008
摘要 目的:ビール麦の製麦法、高酵素力、高エキス等の醸造特性を正確にかつ効率的に検定する技術を開発する。ビール麦の潜在的な機能性成分について検索・評価を行い、新用途開発のための基礎的知見を得る。、成果:栃木県と福岡県の育成系統について、852点の醸造品質を検定し、栃系333、大系RF0364、吉系78、筑系A1378を高品質系統として選抜した。、リポキシゲナーゼ-2活性の簡易評価法を開発した。
カテゴリ 機能性成分 評価法

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