| 課題名 | 2)高温時輸送苗における活着促進及び生産技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
野菜メロン |
| 研究期間 | 新H20-23 |
| 年度 | 2008 |
| 摘要 | イチゴリレー苗は定植後の活着が悪いので、初期収量が少なくなる。生産安定には活着促進を図るなどの改善が必要であるため、リレー苗に対する定植時の薬剤処理及び定植後の遮光、細霧灌水による活着促進効果を明らかにする。本年度は、北海道から発送された無仮植苗及び仮植苗について、定植時の薬剤処理及び生育調節剤利用による活着促進効果を明らかにする。 |
| カテゴリ | いちご 栽培技術 薬剤 輸送 |