| 課題名 | (1)トマト機能性成分を活用した、花粉症・生活習慣病対策食品の、開発、 1)機能性成分高含有トマト育成、のためのDNAマーカーの開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
植物 |
| 研究期間 | 継H17-21 |
| 年度 | 2008 |
| 摘要 | 血圧上昇の抑制効果があるGABAを高含有する野生種由来系統を材料に、GABA高含有育種母本の選抜とDNAマーカーの開発を行う。TILLING法を用いて、アレルギー症状緩和効果があるナリンゲニンカルコンを高含有する個体の選抜をすすめる。共同研究機関と協力して、新規機能性成分の探索や新規機能性成分高含有系統の探索を行う。、、※野菜育種・京都大・筑波大・かずさDNA研・キッコーマン・日本デルモンテ |
| カテゴリ | 育種 機能性成分 DNAマーカー トマト |