果樹の高品質安定生産技術の確立、1)新品種栽培法の確立、(2)有望極早生ナシ品種の栽培技術の確立 (1)日本ナシ‘なつしずく’の大玉果生産技術の確立

課題名 果樹の高品質安定生産技術の確立、1)新品種栽培法の確立、(2)有望極早生ナシ品種の栽培技術の確立 (1)日本ナシ‘なつしずく’の大玉果生産技術の確立
研究機関名 石川県農業総合研究センター
研究分担 園芸栽培G
研究期間 新H20~22
年度 2008
摘要 目的:日本ナシ‘なつしずく’について、果実重に及ぼす果台の大きさなどの影響を検討する。、成果:休眠期の果台の大きさは大玉果生産の指標とならないが、果実重が360g以上の大玉果を生産するためには、頂花芽を用いて着果させ、摘果時に、満開後15日では果実横径が12.6mm以上、満開後40日では果実横径が28.4mm以上の果実を残せばよいと考えられる。
カテゴリ 栽培技術 新品種 日本なし 品種

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる