| 課題名 |
業務用レタスの低コスト安定生産技術の開発 |
| 研究機関名 |
長野県農業総合試験場
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| 研究分担 |
機械施設部
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| 研究期間 |
完H18~20 |
| 年度 |
2008 |
| 摘要 |
目的:レタスの業務・加工用需要対応に向け、全自動移植機、収穫機等を利用し、省力、低コストかつ安定生産が可能な栽培技術を確立するため、育苗方法や生育の斉一化技術の検討を行う。、成果:本年の結果からは固化培地の利用や局所施肥が生育の揃いに効果があるか判然としなかった。収穫機は大玉生産による品種ごとの結球下部の張り出しの違いから精度に違いが確認された。
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| カテゴリ |
育苗
加工
栽培技術
収穫機
施肥
低コスト
品種
レタス
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