| 課題名 |
イネ・ムギ・ダイズ等普通作物の栽培に関する素材開発研究、(3)気象変動に対する障害回避のための総合技術の確立、 2)高温障害回避技術の確立 |
| 研究機関名 |
長野県農事試験場
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| 研究分担 |
作物部
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| 研究期間 |
継H20~24 |
| 年度 |
2008 |
| 摘要 |
目的:水稲作の安定化を図るため、高温障害回避技術を検討する、成果:「コシヒカリ」の5/21植を標準として、早植4/17、遅植5/28、ハウス内栽培6/1を比較した。胴割粒の発生は、早植>標準>ハウス>遅植の順で、刈り遅れるほど多かった。白未熟粒は、ハウス>早植>標準>遅植の順で多かった。
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| カテゴリ |
高温対策
水稲
大豆
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