| 課題名 | 牧草・飼料作物および畜産環境に関する素材開発研究、(1)自給飼料作物の品質、飼料価値に影響する品種特性および栽培調製条件の解明 |
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| 研究機関名 |
長野県畜産試験場 |
| 研究分担 |
飼料環境部 |
| 研究期間 | 継H20~24 |
| 年度 | 2008 |
| 摘要 | 目的:家畜飼養のニーズに合致した自給飼料の増産を支援するため、自給飼料の飼料価値に及ぼす品種特性、栽培条件およびサイレージ調製条件を明らかにする。、成果:ライムギの栽培方法について検討した。同一は種量で比較すると、収量は条播と散播で同程度で、いずれも4kg/10a区が高かった。カッティングロールベールと細断型ロールベールでライムギサイレージの品質を比較したところ、40日~50日間の発酵期間の場合、細断型の方が発酵品質は良好であった。、、 |
| カテゴリ | 栽培条件 飼料作物 品種 ライ麦 |