鰹・鮪煮汁を利用したアンセリン高含有素材の量産化と応用に関する研究開発

課題名 鰹・鮪煮汁を利用したアンセリン高含有素材の量産化と応用に関する研究開発
研究機関名 静岡県静岡工業技術研究所
研究分担 食品環境科
研究期間 H20
年度 2008
摘要 鰹節、缶詰製造時の副産物である煮汁は主に濃縮され、食品原料として利用されているが、エキスは付加価値が高いものではなく、更なる有効活用が望まれている。そこで、エキスに含まれるアンセリンの素材製品化を目指す。機能性成分アンセリンの量産化すること及び作用メカニズムの解明を目的とする。
カテゴリ 機能性成分

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