| 課題名 | ハナニラの栽培技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
高知県農業技術センター |
| 研究分担 |
山間試験室 |
| 研究期間 | 新H20~22 |
| 年度 | 2008 |
| 摘要 | 目的:ハナニラは高知県が推進する有望な12品目の一つに選定され、現地で試験栽培が行われているが、葉ニラのように高収量を上げる安定生産技術が確立されていない。そこで、県内農家が育成した有望品種‘マルイチポール’の品種の特性や栽培技術を明らかにして、目標収量3.0t/10aを達成できる技術を確立する。、成果:1)春まき苗を800株/a、 1穴当たりの植付本数を4本または6本植えとすると収量が多い傾向が認められた。 |
| カテゴリ | 栽培技術 にら 品種 |