| 課題名 |
ラーメン用小麦品種の高品質安定生産技術の確立 |
| 研究機関名 |
福岡県農業総合試験場
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| 研究分担 |
豊前分場
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| 研究期間 |
継H19~21 |
| 年度 |
2008 |
| 摘要 |
目的:県育成ラーメン用小麦新系統の県北部地域における適応性を調査するため、播種時期や施肥法等について検討する。 成果:収量は11月9~22日播では差がなく、12月5日播が低かった。タンパク質含有率には播種期の差はなかった。穂肥に緩効性肥料を用いると、タンパク質含有率が1.0%程度高まった。また、穂揃期追肥を行うことで、目標とするタンパク含有率を11.5%を達成できた。
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| カテゴリ |
肥料
小麦
施肥
播種
品種
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