| 課題名 | 冬季温暖地帯における畑作タマネギの1~3月どり栽培技術の確立、 |
|---|---|
| 研究機関名 |
佐賀県上場営農センター |
| 研究分担 |
研究部 畑作・経営研究担当 |
| 研究期間 | 継H19~22 |
| 年度 | 2008 |
| 摘要 | 目的:冬季温暖地帯における畑作タマネギの1~3月どり栽培技術を確立する。、成果:(1)冬どり栽培ではマルチ資材の違いによって有意差はなかったが,慣行のシルバーマルチよりタイベックシート,白黒マルチ及びアルミマルチの方が収量が多かった。(2)冬どり栽培での品種別収量では,貴錦,シャルム,博多こがねEXが有望であった。(3)冬どり栽培で土壌水分を実測値pF1.2とpF0.9で灌水管理した結果,収量の差はみられなかった。、 |
| カテゴリ | 栽培技術 たまねぎ 品種 水管理 |