| 課題名 | ハウスミカンの高生産・低コスト生産技術 |
|---|---|
| 研究機関名 |
大分県農林水産研究センター |
| 研究分担 |
果樹研究所 常緑果樹担当 |
| 研究期間 | H17~21 |
| 年度 | 2008 |
| 摘要 | 目的:早期加温型ハウスミカンにおいて、加温時期決定に当たって、着花を予想区することは重要であり、信頼性の高い予測技術を開発する。成果:カンキツFT遺伝子発現量の多い樹は花芽の着生量が多いことが認められ、着花予測技術として可能性が高いと思われた。 |
| カテゴリ | 低コスト その他のかんきつ |