| 課題名 | てん菜直播栽培における早期収穫適性の評価 |
|---|---|
| 研究機関名 |
北海道立北見農業試験場 |
| 研究分担 |
畑作園芸科 |
| 研究期間 | 完H19~21 |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | 目的:てん菜品種の早期収穫適性に対する評価法を策定する。、 成果:、10月19日に対する11月6日糖量の比率は80~96%で、最も低かった品種は80%の「リッカ」、最も高かった品種は96%の「かちまる」であった。サンプリング誤差の影響を少なくするために、増田らの考案したてんさい生育曲線による収量補正を試み、品種間差が認められるか、再評価を行った。しかし、糖量および登熟指数の年次間相関係数は、逆に、実測値より補正値を用いた方が低くなり、品種間差を判定することは実測値同様困難であった。、 |
| カテゴリ | 直播栽培 てんさい 評価法 品種 |