| 課題名 | 農業資材試験 除草剤・生育調節剤 |
|---|---|
| 研究機関名 |
北海道立北見農業試験場 |
| 研究分担 |
畑作園芸科 |
| 研究期間 | 継S45~ |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | 目的:除草剤および植物生育調節剤が、各種作物の生育や収量に与える影響を検討する。、成果:[直播てん菜]CG-119α乳剤の雑草発生前処理は、いずれの薬量も除草効果が高かった。BAS-656乳剤の播種後処理および出芽揃期処理は、いずれの薬量も除草効果が高かった。、[たまねぎ]直播栽培のAKD-7164水和剤処理、移植栽培のALH-0731乳剤、BAH-0805乳剤、SL-236(L)乳剤処理における各薬量で除草効果がみられ、実用的であった。 |
| カテゴリ | 病害虫 雑草 直播栽培 除草 除草剤 たまねぎ 播種 |