| 課題名 | 、エ.入庫前の乾燥程度と貯蔵性の関係 |
|---|---|
| 研究機関名 |
地方独立行政法人青森県産業技術センター野菜研究所 |
| 研究分担 |
栽培部 |
| 研究期間 | 完H17~21 |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | 目的:ニンニク収穫後の乾燥程度と冷蔵後の萌芽・発根及び冷蔵・乾熱処理による障害発生との関係を解明する。、成果:盤茎部の実水分は乾燥開始後徐々に低下し、18日目までは水分計の測定値が実水分より高く現れる傾向がみられ、21日目に水分計で40%以下になったりん球で、実水分と相関が見られるようになり、乾燥仕上がりの4日前と仕上がり日には、実水分と水分計の測定値に高い相関が認められた。 |
| カテゴリ | 乾燥 にんにく |