| 課題名 | エダマメフォローアップ事業 |
|---|---|
| 研究機関名 |
秋田県農林水産技術センター農業試験場 |
| 研究分担 |
野菜・花き部 |
| 研究期間 | 継(H19)~(H20) |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | 目的:エダマメ「五葉シリーズ」有望系統の高品質・安定多収栽培技術を確立させる。、計画:(1)あきたさやかの収穫適期現地適応性評価、(2)包材の検討、成果:あきたさやかの収穫判定基準は県北では長目にする必要があるが、概ね適応できると評価。コスト面の問題は残るものの、現行資材の品質保持面の優位性が確認された。 |
| カテゴリ | えだまめ コスト 多収栽培技術 品質保持 |