| 課題名 | 在来遺伝資源活用による地域特産農作物の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
福島県農業総合センター |
| 研究分担 |
作物園芸部 |
| 研究期間 | 継H18~H22 |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | 目的:地域特産農作物として優良かつ均質性を高めた系統を選抜する。また、県内の在来遺伝資源の実態調査により、未知の在来遺伝資源の収集、保存を実施する。、成果:未知の在来遺伝資源としてかんしょ在来品種「花魁(おいらん)」を収集した。「花魁」は昭和10年に、本県のかんしょ栽培面積約2,400haの50%を占めていた在来品種である。 |
| カテゴリ | 遺伝資源 かんしょ 品種 |