| 課題名 | 果樹の樹体ジョイント仕立てを核とした省力、低コスト栽培システムの開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
茨城県農業総合センタ-園芸研究所 |
| 研究分担 |
果樹研究室 土壌肥料研究室 |
| 研究期間 | 継、H21~24 |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | 目的:樹体ジョイント技術をブドウに応用することで、省力的で栽培技術の単純化を図り、早期成園化と高品質安定栽培技術を開発する。、成果:ブドウにおけるジョイント方法を検討した結果、7月の寄せ接ぎ方法が優れた。主枝長の長い優良苗木を育成するためには、年間の窒素施肥量は20gN/樹が有効であり、棚上の新梢長は目標とした300cmを上回った。 |
| カテゴリ | 肥料 安定栽培技術 栽培技術 樹体ジョイント 樹体ジョイント技術 施肥 早期成園化 低コスト栽培 ぶどう |