| 課題名 |
(3)イチゴ炭疽病耐病性に連鎖する新規なDNAマーカーの開発 ア.イチゴ炭疽病と連鎖する新規なDNAマーカーの検索 |
| 研究機関名 |
栃木県農業試験場
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| 研究分担 |
遺伝子工学研究室
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| 研究期間 |
新H21~24 |
| 年度 |
2009 |
| 摘要 |
目的:炭疽病耐病性母本の自殖系統を培養し、分離系統作製を行う。また、既開発マーカーの適応性を検討する。 成果:自殖系統に炭疽病菌を接種し発病度の推移を調査した。既開発マーカーの適応性を調査し、耐病性品種「いちご中間母本農2号」と共通する耐病性因子の存在が示唆された。
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| カテゴリ |
いちご
耐病性品種
炭疽病
DNAマーカー
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