| 課題名 |
受託試験事業、(単為結果性のナス栽培体系の確立) |
| 研究機関名 |
埼玉県農林総合研究センター
|
| 研究分担 |
園芸研/野菜・花担当
|
| 研究期間 |
完H20~H21 |
| 年度 |
2009 |
| 摘要 |
生産者は、ホルモン処理を必要としない省力的なナス栽培について、強い関心を持っており、昨年度より半促成栽培の作型で単為結果性ナス「あのみのり」の現地試作栽培が行われている。 しかしながら、広く普及している対照品種の「式部」よりも2~3割程度収量性が低いこと等が普及上の課題となっている。そこで、「あのみのり」の収量性の改善を目的に栽培技術の検討を行う。
|
| カテゴリ |
栽培技術
栽培体系
単為結果
なす
品種
|