| 課題名 | I 農林水産業の生産力向上 2 生産性向上を支える品種の改良・開発 (18) 新品種育成強化促進事業(III期) 2 育種年限の短縮に活用できる技術開発とそれを応用した新品種の育成、(1)特定形質を改良するための突然変異体の利用 |
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| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
畑作育種 |
| 研究期間 | 継(H19)~(H23) |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | カンショでは、優良育成系統について、カルス培養等により変異個体を作出するとともに、前年度までに作出した変異個体の選抜を行った。、 サトイモでは、圃場での肥大性、形状等から、2次選抜では供試系統437株から53株を、3次選抜では供試系統190株から18株を選抜した。また、シュウ酸含量について測定した。 |
| カテゴリ | 育種 かんしょ さといも 新品種 新品種育成 品種 |