II 県民の生活を守る環境に調和した農林水産業の推進 1 県民の暮らしを守る環境保全型農業水産技術の開発 (20) 環境負荷軽減のための農業新技術確立研究事業 1 環境負荷軽減のための新技術の確立と「ちばエコ農業」栽培技術の実証、 (2)施設野菜新技術の確立と 「ちばエコ農業」栽培技術の実証、  3)複合環境制御装置による促成キュウリの「ちばエコ農業」栽培技術の確立と実証

課題名 II 県民の生活を守る環境に調和した農林水産業の推進 1 県民の暮らしを守る環境保全型農業水産技術の開発 (20) 環境負荷軽減のための農業新技術確立研究事業 1 環境負荷軽減のための新技術の確立と「ちばエコ農業」栽培技術の実証、 (2)施設野菜新技術の確立と 「ちばエコ農業」栽培技術の実証、  3)複合環境制御装置による促成キュウリの「ちばエコ農業」栽培技術の確立と実証
研究機関名 千葉県農林総合研究センター
研究分担 砂地
研究期間 継(H20)~(H22)
年度 2009
摘要  ハウス内の温度と湿度を複合的に制御する新しいキュウリ栽培システムを確立し、地上部病害を抑制しつつ慣行並みの生育・収量を確保する減農薬栽培を場内及び現地圃場で実証する。本年度は10月中旬定植の促成栽培において2月から制御栽培を始め、環境データ及び暖房稼動実績データを調査中であり、現在まで慣行区と制御区の生育差はない。
カテゴリ 病害虫 環境制御 環境データ きゅうり 栽培技術 農薬

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