VI 県民の暮らしを豊にする農林水産業の有する多面的機能の発揮 2 農山漁村の持つ保健休養・やすらき機能等の促進技術の開発 (41) 観光農業に対応した生産技術の開発 2 観光・直売所に適するくだものの品種選定と栽培・加工技術の確立、 (2)アテモヤの品種選定と栽培特性の解明

課題名 VI 県民の暮らしを豊にする農林水産業の有する多面的機能の発揮 2 農山漁村の持つ保健休養・やすらき機能等の促進技術の開発 (41) 観光農業に対応した生産技術の開発 2 観光・直売所に適するくだものの品種選定と栽培・加工技術の確立、 (2)アテモヤの品種選定と栽培特性の解明
研究機関名 千葉県農林総合研究センター
研究分担 暖地果樹 
研究期間 継(H19)~(H23)
年度 2009
摘要  本県に適した品種の選定のため4品種の特性を調査した。接ぎ木後1年目の伸長量は各品種とも7月から8月にかけて多く、生育旺盛となることが明らかとなった。主枝長は「アフリカンプライド」が最も長くなった。また育苗技術を確立するため、台木用に3品種の種子を導入し、播種した。
カテゴリ アテモヤ 育苗 加工 台木 接ぎ木 播種 品種

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