| 課題名 | VII 次世代農林水産業を支える革新的技術への挑戦 1 バイオテクノロジー手法の活用に関する技術開発 (43) 作物の育種効率を高めるためのバイオテクノロジー手法の開発 2 遺伝子工学を活用した育種技術の開発、 (3)花き類の病害虫抵抗性に対する複製酵素遺伝子等の導入の有効性評価 |
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| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
植物 |
| 研究期間 | 継(H20)~(H23) |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | 遺伝子の機能解析を目的として、ORSV(オドントグロッサム・リングスポット・ウイルス)から単離した複製酵素遺伝子をラン科植物に導入するためのベクターを作出し、導入実験を行った。97個体のコチョウランが再生した。また、病害虫抵抗性遺伝子の有効性評価のため、千葉大で病害虫抵抗性遺伝子が導入されたコチョウランを借り受け、特定網室における栽培を開始した。 |
| カテゴリ | 育種 オドントグロッサム 害虫 抵抗性 抵抗性遺伝子 |