| 課題名 | 8 砂丘果樹の高品質安定生産技術の確立、 4) カキ‘最勝’の出荷期間の拡大 |
|---|---|
| 研究機関名 |
石川県農業総合研究センター |
| 研究分担 |
砂丘地農業試験場 |
| 研究期間 | 新H21~23 |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | 目的:カキ‘最勝’のころ柿加工時の労力集中を緩和し、生産量を増大させるために、加工前、生柿の長期保存法について検討する。、成果:保存2カ月後には通常冷蔵、除滴冷蔵および高湿度冷蔵ですべての果実が軟化して熟柿となり加工できなかったが、氷感冷蔵ではすべての果実が加工可能であった。 |
| カテゴリ | かき 加工 出荷調整 |