| 課題名 | 早出しスイートコーンの鮮度保持技術と品質評価、(1)鮮度保持技術の確立、、、、、、、(2)非破壊検査法による品質評価技術の、確立、1)検量線の作成、、、、2)食味評価基準の設定、 |
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| 研究機関名 |
山梨県総合農業技術センター |
| 研究分担 |
野菜作物科 野菜科 |
| 研究期間 | 継H20~22 |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | 、、 MA包装は、20℃貯蔵においてはポリエチレン包装や無包装に比較し、苞皮の有無に関わらず品質を高く保つことができたが、その効果は5℃貯蔵には及ばず、旗葉を残しておくと旗葉にカビが発生した。、、、、 近赤外分光法により、スイートコーンの糖度を非破壊で計測するための検量線を作成した。、、 Brix値と食味評価値との間に相関が認められた。特にBrix18%以上では、「甘い」と「やや甘い」の評価の合計は77.3%と高く、「やや甘くない」と「甘くない」の評価の合計は7.2%と低いため、Brix値18%が甘いスイートコーンの評価基準ととして妥当であると思われた。、、、 |
| カテゴリ | 鮮度保持技術 評価基準 評価法 良食味 |