飼料作物の栽培及び利用技術の改善

課題名 飼料作物の栽培及び利用技術の改善
研究機関名 山梨県酪農試験場
研究分担 草地環境科
研究期間 H57~
年度 2009
摘要 1)飼料用トウモロコシの優良品種選定事業、中生を中心に18品種を用いて試験を行った。、すす紋病が発生し、「31P41」「33Y45」 「32K61」の被害が大きかった。また、乾物収量の高い品種は、「31P41」「KD670」であった。、、 2)トールフェスクの優良品種選定事業、 早生系の4品種を用いて試験を行った。、 年間乾物収量が高い品種はナンリョウとウシブエであり、冠さび病抵抗性ではウシブエとサザンクロスが優れていた。、
カテゴリ 飼料作物 飼料用作物 抵抗性 とうもろこし 品種

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