| 課題名 | アスパラガス長期どり栽培における多収技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
長野県農業試験場 |
| 研究分担 |
企画経営部 |
| 研究期間 | 継H20~24 |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | 目的:本県のアスパラガスは単収が低いため、その要因を解析した上で、多収栽培技術を開発し、多収品種の普及と合わせてアスパラガス生産振興を図る。かん水量と収量について検討を行う。現地栽培事例のデータベース化を図り、ほ場カルテを作成する。、成果:ほ場カルテシステムの改良を行い、収量を入力する仕組みを検討した。収量をグラフ化することで、各生産者の特性を把握することが可能である。航空写真等が表示されるようになった地図サイトに対応し、ほ場位置の特定がより容易となった。 |
| カテゴリ | アスパラガス 多収栽培技術 データベース 品種 |