黄体ホルモンのコントロールによる乳用牛の不妊治療法の確立

課題名 黄体ホルモンのコントロールによる乳用牛の不妊治療法の確立
研究機関名 岐阜県畜産研究所
研究分担 酪農
 研究部
研究期間 新H21-23
年度 2009
摘要 乳用牛の繁殖成績の悪化の一因が授精あるいは胚移植後の黄体ホルモンレベルが十分でなく、受胎あるいは妊娠の維持を妨げていることが示唆されている。そこで、黄体ホルモンを適正レベルに維持する方法について研究する。
カテゴリ 治療法 繁殖性改善

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