| 課題名 | キク切り花の正月、3月の彼岸需要期に収穫できる技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
兵庫県農林水産技術総合センター |
| 研究分担 |
農産園芸部 |
| 研究期間 | 継H18~22 |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | 目的:低温期である正月と春の彼岸需要に対し、省力・低コストで開花調節が可能な作型を開発し、生産性を大幅に向上させる。、成果:夏秋ギクタイプのうち、7月上中旬咲きの開花が早い品種では、2℃、28日間の穂および苗冷蔵により開花の斉一性が高まった。小ギクのつぼみ期採花切り花の開花処理において、気温20~25℃、照度1~3klx、12~24時間日長が適当と考えられた。、 |
| カテゴリ | きく 低コスト 品種 |