| 課題名 | 裸麦多収系統「四国裸110号」のみそ加工適正の評価 |
|---|---|
| 研究機関名 |
愛媛県産業技術研究所食品産業技術センター |
| 研究期間 | 完(H21) |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | 生産量日本一であるはだか麦は味噌の主原料として用いられているが、生産量や作付け面積が伸び悩んでいることもあり、味噌製造業からも大幅な増産が求められている。この解決には多収化、作付面積拡大、品質向上を合わせて解決することが必要である。、そこで、関係機関との連携・技術開発を強化しはだか麦増産に必要な技術開発の目処、問題点を明らかにし、競争的資金への共同応募の準備をする。 |
| カテゴリ | 加工 はだか麦 |