| 課題名 | 水産物安全確保対策事業 |
|---|---|
| 研究機関名 |
熊本県水産研究センター |
| 研究分担 |
食品科学研究部 |
| 研究期間 | 新H21~25 |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | 【 目的 】、県民の重要な食糧である県産の水産物を安全に提供するため、本県水産業が直面している細菌、貝毒等の食品衛生リスクを生産者に周知する。また、細菌数低減のための技術開発及び水産物の衛生現地指導を通して衛生管理レベルの向上を図り、本県産水産物による危害発生を未然に防ぎ、消費者の安全を確保しつつ水産業の経営安定に資することを目的とする。、【 成果 】、・ ELISA法と公定法を併用した麻痺性貝毒モニタリングを実施した。、・ ELISA法を利用した下痢性貝毒モニタリング手法を導入した。、・ 加工場の衛生管 |
| カテゴリ | 加工 経営管理 モニタリング |