飼料用稲-ライ麦二毛作体系のためのライ麦生育予測モデルの開発

課題名 飼料用稲-ライ麦二毛作体系のためのライ麦生育予測モデルの開発
課題番号 2010015718
研究機関名 (独)農業・食品産業技術研究機構
栃木県畜産酪農研究センター
研究期間 2010-2014
年度 2010
摘要 早生種(べこあおばと夢あおば)、晩生種(クサホナミ)の飼料用稲3品種の移植時期を移動させた試験結果から、早生種のべこあおばでは7/5移植で最大収量が得られ、早生種の夢あおば、晩生種のクサホナミでは、6/28移植で最大収量が得られた。夢あおばとクサホナミについて、7/5移植では、出穂期から黄熟期に至るまでの日数が長くなり、11/中旬にならないと黄熟期に達しなかった。
カテゴリ 飼料用作物 生育予測 二毛作 品種 ライ麦

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