| 課題名 |
飼料用米等の効率的な給与による乳用育成牛の哺育・育成管理技術の開発f. 品種や加工法の違いによる第一胃内分解特性の解明 |
| 課題番号 |
2010015766 |
| 研究機関名 |
(独)農業・食品産業技術研究機構
愛知県農業総合試験場
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| 研究期間 |
2010-2014 |
| 年度 |
2010 |
| 摘要 |
全粒玄米は、未粉砕では消化性が低いが、粉砕すると消化性が高まり、蒸気圧ペンしたとうもろこしと同等の発育が得られることを明らかにした。さらに、第一胃内の発酵性については、とうもろこしに比べて粉砕玄米のほうが緩やかであることを明らかにした。
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| カテゴリ |
加工
管理技術
飼料用米
とうもろこし
品種
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